自宅でアイスコーヒーを作ろう! HARIOアイスコーヒーメーカー 

アイスコーヒー大好きな自分が家でアイスコーヒーを楽しむために購入したのが、HARIOのV60アイスコーヒーメーカー。ドリップで簡単にアイスコーヒーが作れる、自分にとって魔法のような一品を紹介したい。

・氷を入れてドリップするだけ。誰でも簡単アイスコーヒー

アイスコーヒーメーカー

ドリッパー、容器、アイスストレーナー(氷受け)で1セット

アイスストレーナー

アイスストレーナーに氷を詰める。仕組みは簡単で、この上にドリッパーを置き、コーヒーをドリップすると、ドリップされたコーヒーがすぐ下の氷で冷やされ、アイスコーヒーとして容器に溜まっていく。当然、氷でコーヒーの濃度が薄くなるので、1回のドリップで計量カップおおよそ4杯分のコーヒー粉を入れ、濃い目にドリップするのがコツ。

ホットコーヒーを入れる要領でドリップしていく。

アイスコーヒー製造過程

ご覧の通り、ドリップされたコーヒーはアイスストレーナー内の氷を伝って瞬時に冷却され、アイスコーヒーとなって容器へ溜まっていく。とても単純なシステムなので、とても使いやすい。

アイスコーヒー完成

1回のドリップで、600ccのアイスコーヒーを作ることが出来る。

アイスコーヒー1

蓋をして、完成。既に十分冷えているので、すぐに飲むことが出来るのが嬉しい。

アイスコーヒー(琉球グラス)

昨年、沖縄で購入した琉球グラスで出来立てを堪能。もう購入してから8年近くになるが、未だに現役。我が家でアイスコーヒー作り続けている。アイスコーヒー好きの自分はグイグイ飲んでしまうので、もう一台新モデルを購入しても良いかな、と思う。

アイスコーヒー好きの方にはぜひオススメしたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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重崎 宗

重崎 宗

幼少期からアトピー性皮膚炎を発症。大学在学中に急激な悪化を経験。一時は身体を動かすことも困難になり、1年近く大学を休学。現在も完治せず、自身の外見へのコンプレックスや症状に苦しみ、「人よりも劣っている」という劣等感に苛まれるようになる。 2007年、人生を変えるべく一念発起。国家資格取得を目指し、1年間猛勉強の果て、合格。その後、2009年まで立て続けに資格を取得するも、転職に失敗し、失意のうちに職場を退職。アルバイトを経て、以前の業界に出戻る。全身全霊で取得した資格を活かせず、喪失感から5年間を燃え尽き状態で過ごす。 2016年から燃え尽き状態から脱出を目指して行動を開始。人生を生き抜く為の「何か」を周囲に探し求める生き方を改め、自分自身の生き方を変えて、自分の人生を「選択」することを目指す。その一環として2017年からブログを開設。自分が変わっていく過程を発信している。 幼い頃、父と一緒に初めて飲んだ時から、アイスコーヒーは「ソウルドリンク」。アイスコーヒーメーカーで自作し、家に常備。好きな食べ物はラーメン。但し、これからあらゆるジャンルにチャレンジする予定。 1993年Jリーグ創設当時から鹿島アントラーズサポーター。 夢はファンタジー小説を執筆すること。Jリーグ全スタジアム巡ること。アトピー根治のための湯治に行き、その過程をブログに記すこと。 現在、Wiifitによる運動習慣プログラムを実践中。