お風呂掃除でキレイなお湯につかる喜びを

浴槽風呂釜洗いした後の風呂はお湯が柔らかくなっていることを実感できる至福のひと時。浴槽が綺麗になるのは本当に気持ちが良い。

風呂釜洗いジャバ

風呂釜洗いは「風呂釜洗いジャバ」を使用。昨日のお風呂の残り湯が温かいうちに投入し、溶かしておく。

翌日の浴槽。薬剤が溶けて浴槽の水はブルー。我が家では洗い桶や椅子も一緒に浴槽に入れ、一緒に除菌している。

追い炊きは48度

追い炊きをすることにより、風呂釜の奥を洗浄する。とにかく滅菌したいので、追い炊きの温度は限度一杯の48度に設定し、追い炊き開始。追い炊き完了までそのまま放置する。

お掃除前ジャバ

追い炊き終了。お風呂の蓋まで投入しているので若干カオスな状態。ここでお湯を抜き、「すすぎ」の行程に移る。

すすぎの水は自動で貼ることは出来ないので、シャワーを取り外したシャワーホースで水を注入。このすすぎの行程が若干手間だが、10分弱で必要水位に到達する。滅菌したいので追い炊きの温度は同じく48度に設定(笑)。これで、すすぎの行程は完了。追い炊きが終わったらお湯を抜き、浴槽を掃除する。

滅菌処理完了後の浴槽。この作業をやるととても心が晴れやか。早速お湯を貼る。

入浴準備完了。手間は掛かるが、これで今日は飛び切り綺麗なお風呂に入れると思うと嬉しい。気持ちよくお風呂につかるぞ~

 

 

 

 

 

 

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重崎 宗

重崎 宗

幼少期からアトピー性皮膚炎を発症。大学在学中に急激な悪化を経験。一時は身体を動かすことも困難になり、1年近く大学を休学。現在も完治せず、自身の外見へのコンプレックスや症状に苦しみ、「人よりも劣っている」という劣等感に苛まれるようになる。 2007年、人生を変えるべく一念発起。国家資格取得を目指し、1年間猛勉強の果て、合格。その後、2009年まで立て続けに資格を取得するも、転職に失敗し、失意のうちに職場を退職。アルバイトを経て、以前の業界に出戻る。全身全霊で取得した資格を活かせず、喪失感から5年間を燃え尽き状態で過ごす。 2016年から燃え尽き状態から脱出を目指して行動を開始。人生を生き抜く為の「何か」を周囲に探し求める生き方を改め、自分自身の生き方を変えて、自分の人生を「選択」することを目指す。その一環として2017年からブログを開設。自分が変わっていく過程を発信している。 幼い頃、父と一緒に初めて飲んだ時から、アイスコーヒーは「ソウルドリンク」。アイスコーヒーメーカーで自作し、家に常備。好きな食べ物はラーメン。但し、これからあらゆるジャンルにチャレンジする予定。 1993年Jリーグ創設当時から鹿島アントラーズサポーター。 夢はファンタジー小説を執筆すること。Jリーグ全スタジアム巡ること。アトピー根治のための湯治に行き、その過程をブログに記すこと。 現在、Wiifitによる運動習慣プログラムを実践中。